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  • どかん。さんと旅する(会津若松・西会津編) 
キャラフレ卒業旅行

今日はどかん。さんと会津若松と西会津を旅します。

どかん。さんの萌えポイント
・思い立ったらすぐ放送を始めるフットワークの軽さ
・親戚の姪や甥に照れながら説明しているような感じ
・僕もそんなに詳しくないんだけど〜という感じの正直さ
同行する方のためにおにぎりなどを準備しておくところ
などで、親戚の家に遊びに行ったらどかん。さんがいて、
「せっかく来たんだし、観光地でも案内しようか」
というシチュエーションで楽しめます。



今回の旅の始まりはいいねこ。の店
怪しげな猫に化けて旅に同行します。
ではバナー(魔法)でジャンプ!



一瞬でお城の前に移動しました。


鶴ヶ城(会津若松城)戊辰の戦役で新政府軍の猛攻を受けても
落城せず、持ちこたえたことで知られています。
その際、戦闘による市中火災の模様を落城と誤認して自刃した
白虎隊の話も今に伝わっています。

天守の前まで来た時には、例によって同行者が増えています♪



次いで猪苗代湖に行くため会津若松駅前に向かいます。



いきなり気になるくじがありますね♪


ちなみに、子供服を着るとこんな感じになります。


そのほかにも、ここでは下記のものが買えます。



気を付けていただきたいのは
(テーブル専用)とあるアイテムです。


これはお部屋のテーブルに置いて利用できるアイテムなので、
まだ寮やマンションを持たず、部活動もされていない方で
あれば、買ってもタンスの肥やしになってしまいます。
(アイテムの「食べ物」タグに入ります)




猪苗代湖にやって来ました。
磐梯山猫魔火山の噴火活動によって、猪苗代が現在のような
形になったのは約4万年から5万年ほど前と推定されていますが、
1万2000年前頃にはすでに湖畔に人が住んでいたと想像されて
います。




人が多いとよく見えないので、これは別な日に広報研究会の
部員と一緒に撮った猪苗代湖の風景です。
この先に進むとボートに乗ることができます。




というわけで、うまくポイントに止まると磐梯山が正面に!
猫魔の猫王様を湖から探してみるのも面白いかも♪

次いで五色沼に移動です。



五色沼の中でも青緑色に光る五色沼最大の毘沙門沼からは、
磐梯山の荒々しい火口壁が目に飛んできます。
毘沙門沼から望む磐梯山は裏磐梯を代表する景観の一つ。
ボートに乗ることもでき、多くの観光客で賑わいます。
この色の秘密は水中のアロフェンというアルミニウムや珪酸
などからできる微粒子
によるものです。



このような景観です。

どかん。さん一行は更に西会津に足を向けます。


電車内は満員状態ですね。
一番右に写っているのがシュシュエールのまゆさん
一番左に写っているのがCRF48のステイさん
アイドルに挟まれた状態になっています(豪華)




西会津では「あまり詳しくはないんだけど」という
どかん。さんのほのぼのトーク案内で歴史のある
町並みや自然などを楽しむことができました♪



どかん。さんと旅して「何か」に引っかかったら
もう一度来るもよし、現地に行くもよし
公文書を繙くもよし、ネットで調べるもよし

そこからまた世界が広がります♪


どかん。さんの放送はこちらから聞けます



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